反射型モバイル顕微鏡 L-eye Larva@School
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反射型モバイル顕微鏡 L-eye Larva@School

¥2,980 税込

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プラスチックレンズを使用した反射型モバイル顕微鏡。ボウフラ、チリメンジャコ、アリの観察などに適しています。フロントカメラ、バックカメラ、どちらにも装着可能。フロントカメラに載せた場合は、サンプルを入れた指定の40mmシャーレをセットするだけでピントが合うようにできています。バックカメラに装着した場合は、サンプルの表面や、サンプルが載った容器などにレンズユニットの開口部を平行に押しつけると、簡単に焦点が合い、手ブレも気にせず観察できます。(ピントの合い方はご使用になるモバイル端末により異なります。) Larvaは「幼生」という意味の英語。L-eye Larvaは、マラリアの分布を調査している東京大学の研究者が、フィールドで蚊の幼生(ボウフラ)を観察するために開発されました。L-eye Larva @Schoolは、より安価なレンズを用いて学校向けに開発されたL-eye Larvaの弟分ですが、実力は十分です。 写真1:本製品をフロントカメラに載せて使用しています。 写真2:本製品をiPhone5sのフロントカメラに載せ、室内の明かりで、稚魚を観察しています。 写真3:写真1の状態で、シャーレの上にかぶせぶたを載せています。 写真4:本製品をiPhone5sのバックカメラに装着した状態です。 写真5:本製品を白い紙の上の稚魚に覆い被せる途中です。 写真6:本製品の開口部を紙と平行に押し付けています。レンズの真下には稚魚がいる状態です。 写真7:写真6の状態で撮影した稚魚です。 写真8:本製品のパッケージです。プラスチック容器内の布の色はお手元に届いてからのお楽しみ。 写真9:L-eye Larva@Schoolレンズユニット。 写真10:本製品の内容 レンズユニット、クリップ、かぶせぶた(白)、落としぶた(白)、 40mmプラスチックシャーレ(2枚)